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令和元年12月号 関西師友誌内容

令和元年12月号 関西師友誌内容

①安岡教学の研修(連載)

■「政教の原理・大学新講」六

②見識・情緒の向上拡大(連載)

■随想

巻頭言「令和の年を迎えて靖国神社参拝を考える」本会参与 井上 昌幸
「西郷隆盛と安岡正篤先生⑦」神渡 良平
「世界の話題(350)『令和の御代』」伊原 吉之助(21世紀日亜協会会長)
「大礼委員会の大嘗祭感」池田 憲彦(元拓殖大学教授)
「『気づきの大切さ』を学ぼう②」井上 昌幸(滋賀県会員)

③会員の投稿

「やまとごころの経済学(116)『即位の礼によせて』」加藤 隆一(東京師友倶楽部)
「枚方素行会 伊勢神宮 特別参拝『伊勢神宮と安岡先生』」福澤 伸雄(大阪市会員)
「安岡人物学の端緒 四」渡辺 泰之(安岡正篤研究会)
「姫路藩儒亀山雲平と維新前後 ㊦」金井 利孝(姫路師友会会員)
「そらみつ(59)『近うて遠きもの』」田中 明子(交野市)
「師友俳壇」
「師友詩壇」鈴木 重夫選